ストローク

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2025年もスリーサンタがやってきました

今年も一年、テニスを楽しんだり、うまくいかないことに向き合ったり、みなさんそれぞれのペースでテニスと向き合ってこられたと思います。そんな一年の締めくくりに、ささやかではありますが、今年も「スリーサンタがやってきた」の季節がやってきました。年...
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テニスエルボーを予防しながらフォアハンドが上手くなる練習法

大分寒くなってきましたが、我々テニスをする者からしたら、ひとつ気を付けなければならないことがあります。それは「怪我」です。怪我をしてしまうと、何ヶ月もテニスができなくなってしまうので、体が硬くなりやすい寒い季節は特に気を付けてください。プレ...
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もしあなたが真剣にフォアハンドに悩んでいるのなら・・・

本日で『今年1年で一番多く受けた「お悩み」と「その解決策」』の目玉特典プレゼントを終了します。テニスは本当に悩みが尽きないスポーツですが、それらを解決して、上達できたときに大きな喜びを感じることができますよね。ですから、私たちテニスコーチも...
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バックハンドストロークに革命を起こそう

レッスンでも相談が非常に多い、「バックハンドストロークが安定しない」 というテーマをお届けします。バックハンドって、フォアに比べてどうしても不安が出やすいですよね。振り遅れ、面のズレ、飛ばない、失速する・・実はこれらの多くは、ちょっとした“...
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今年1年で一番多く受けた「お悩み」と「その解決策」(11,12月の目玉特典)

先日募集した私の『直接プライベートレッスン』ですが、今回もたくさんの方にお申込みいただき、ありがとうございました個別による日程の調整も終了し、早速昨日レッスンを行ってきましたよ。スケジュール的には12月の枠まで埋まってしまったので、次回の募...
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練習でやるべきことは「深さの微調整」です

前回は短いボールについてお話しました。⇒【「短いボールの処理が総合力を高める」の記事】そこで今回は長いボールについてお話しています。テニスコートは縦長なので、短いボールと長いボールに対して、考えが深くなればなるほど、あなたのテニスのレベルが...
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短いボールの処理が総合力を高める

今回はレッスンでも多くの方が抱えている「短いボールへの苦手意識」についてお話ししてみたいと思います。普段のラリーでは安定しているのに、相手が浅く落としたボールになると一気に崩れてしまう。前に出たつもりでもタイミングが合わず、焦ってミスをして...
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情報の寄せ集めになると、 スイングも寄せ集めたような打ち方になります

先日のレッスンで、フォアハンドストロークを苦手とされている方がいらっしゃったので、プライベートレッスンをお勧めしました。たまたま次の時間に行う予定だったプライベートレッスンがキャンセルになったので、お声掛けしたのです。すると、「スリーコーチ...
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肩から肘を連動させるフォアハンドストロークメカニズム

前回、「分からないことがあれば質問をしてください」と呼びかけました。⇒【「あなたの奥底にある本当の悩みを聞き出すために・・」の記事】その結果、早速質問を受けましたよ。ちなみに、今回いただいた質問は、以前同じ内容のお悩みを受けた方からです。そ...
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しなるように腕を振ることができるフォアハンドストローク

ラケットが日々進化していく中で、1番手にしてもらいたい技術があります。それは「しなるように腕を振ること」です。このスキルが身に付けば、スピードのあるサーブやフォアハンドストロークが打てるようになります。だけど、しなるように腕を振るには、肩と...