ストローク

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相方バッシーさんの疑問に回答!グリップに迷ったときの考え方

あなたは初めてテニスをしたときのフォアハンドストロークのグリップを覚えていますか?私はテニス雑誌を参考にスタートしたので、グリップは「イースタン」でした。これはスクールにもよると思いますが、レッスンではイースタングリップを推奨するコーチが多...
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ボールをよく見ることによって起こる「三重苦」とは

「ボールを最後までよく見なさい!」テニスを始めたばかりの頃、誰もが一度は言われたことがあるアドバイスですよね。しかし、真面目な人ほどこの教えを愚直に守ってしまい、かえってフォームが崩れたり、詰まった打点になってしまったりしているケースが多い...
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なぜプロはスライスを多用するのか?現代テニスで勝つための球種ミックス法

ストロークと言えば、「強烈なスピン」というイメージをお持ちの方が多いかもしれません。でも、ワンバウンドしたボールを打つことが定義なので、スライスショットもストロークのひとつです。だけど、スライスショットはダメで、ストロークはスピンを打つべき...
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美しいフォームほど威力が出る!プロの構えを再現する軸の意識

突然ですが、テニスコートで「あの人のフォーム、すごく格好良いな」と思わず見惚れてしまった経験はありませんか?同じように打っているはずなのに、なぜか球威や伸びが全く違う。見た目にも無駄な力が抜けていて、構えているだけで強そうな雰囲気が伝わって...
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 ラリーが途切れない人がやっている、ボールとの正しい距離感の作り方(6,7月の目玉特典)

よく「脱力が大事」というアドバイスを耳にしたことがあると思いますが、それを実行するのって難しくないですか?実はテニスに限らず、「脱力」が一番難しいスキルとも言われています。結局「脱力してください」としか言われないので、具体的な脱力する手段が...
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ストロークが劇的に変わった!3つの簡単矯正法

先日、今日まで受付している『直接プライベートレッスン』を行いました。その方はフォアハンドストロークをベースにプレーするようですが、相手に押し切られてしまうようです。そこで、今回直接プライベートレッスンを受講されたのですが、最初のフォームチェ...
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フラットドライブを習得してスピードと安定を手に入れよう

先日「自分のベストショットと相手が嫌がるショットは別物」という記事を更新しました。⇒【「自分のベストショットと相手が嫌がるショットは別物」の記事】この記事が好評だったので、今回は更に踏み込んだ内容をお伝えしようと思います。そのときは相手が嫌...
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 自分のベストショットと相手が嫌がるショットは別物

「自分のベストショットを打ってください」このような前置きがあった上でストロークを打つこととなったら、あなたはどのようなショットを打ちますか?私は今行っているレッスンで実際にそのことをお伝えした上で、ストロークを打ってもらっているのですが、ほ...
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 テニス上達最大の敵は「悪い癖」です

先日、私が行っている『直接プライベートレッスン』を行いました。フォアハンドストロークに悩みを持っているとのことだったので、早速フォームチェックからスタートです。そしてその結果、フォアハンドストロークが上手く打てない原因が「股関節の入れ替えが...
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ストロークのゴール設定!正しい打点の作り方

私はレッスンで技術をお伝えする際に、まず「ゴール」を設定し、そこから逆算して考える指導を行っています。例えばストロークの場合、最初に「打点の確認」を行い、その打点をゴールとして設定します。ゴールが明確になることで、飛んでくるボールに対して「...