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その他コントロールできるスマッシュを打つための考え方
この大学はあまり強くないところだったので、
私は教える立場でしたよ。
そんな中、スマッシュ練習のときに今でも
覚えている出来事が起きました。
それは10球連続決まったゾーンにスマッシュを打つ練習でしたが、
誰ひとり達成できなかったのです。
私から見たら簡単そうな練習だったのですが、
実際にやってみたら意外に難しいのかもと思いました。
だけど、結構あっさり達成できてしまったので、
周りは驚いてシーンとしてしまった空気が忘れられません。
でも、テニスコーチになった今ならスマッシュを
コントロールできる人とできない人の違いが分かります。
しかし、大学単位でその方法を知らなかったのですから、
もしかしたらあなたもそこに気付いていないかもしれませんね。
そこで今回は動画を通じて
「コントロールできるスマッシュを打つための考え方」
を公開するので参考にしてください。
スマッシュはどれだけ速いボールを打っても
相手の触られる範囲に打ったらロブなどで簡単に返されます。
反対に、多少遅くてもコースさえ良ければ
角度が付けやすいのでエースになるのがスマッシュです。
ただ、根本的な考え方が間違っていると、
場合によっては空振りしてしまうこともあるので、
うまく今回お伝えしていることを取り入れてください。
下のリンクをクリックしたら動画が再生されますので、
お時間があるときにご覧くださいね^^
↓ ↓ ↓
【「コントロールできるスマッシュを打つための考え方」の動画】
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