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メンタル

世界に通用するメンタル

 

長友佑都選手をご存知ですか?

 


サッカー日本代表のサイドバックで
今はセリエAのインテルというすごい
名門クラブチームで頑張っています。


最近テレビでインタビューに答えて
いたのですが、その回答がすごく
興味深いものでした。


長友選手は今でこそスタメンに
定着しましたが、当初はすごく
苦しんでいたそうです。


「余裕がなかった」


彼はそう答えていました。


はやり名門クラブはものすごい周りの
期待も感じますし、レベルも高いです。


そうなると、

今まで見えていたスペースも見えなくなり、
弱気なプレーになってしまっていたようです。



これって、テニスでも
似ているところがありますよね。



余裕がなくなると、
打つスペースが見えなくなって、
弱気なショットになってしまう。



スポーツのメンタルは同じですね!


では長友選手はその状態から
どうやって抜け出したのか?


彼はこう言います。


「余裕がある人は人のことが見れる人」


インテルというチームは世界のトップが
終結するチームです。


自分のプレーができる余裕がある人ほど
人のことが見れているのです。



そしてそういう人ほど

「人に感謝をしている」という
結論に達したと長友選手は言っていました。




「感謝できる人ほど、人が見れている。
それくらいの余裕が必要」



そう感じてから、
長友選手は改めて人への感謝を
大切にしたそうです。



そうしているとある日、
今まで見えなかったスペースが見えて、
急に自分のプレーができるようになった
そうです。


「壁を乗り越えた」


それを実感したその時が、
自分のターニングポイントだと
言っていました。



長友選手は

「壁にぶつかった時こそもっと上にいける。全ては経験」

とインタビューの最後をそう締めていました。



メンタルを強くすることは、

「周りが見える余裕を身につけること」

かもしれません。



私自身も、
部分ではなく全体を知ることが
上達の近道だと信じています。



今回公開している音声セミナーも
結局はテニスの上達における全体像を
お話しています。



全体が見えれば、
今自分が何をすべきかが
わかるからです。



今回の音声セミナーは
「経過分析」と「機能分析」から
全体を知ってもらっています。


このふたつの観点から自分の練習法を
分析することによって全体が見えてくる
からです。


全体を知る感覚を体感できれば
他のことにも応用ができます。



今回のメンタルについても、
全体を知ることから余裕が生まれることを
体感してもらいやすいでしょう!


期限内にとりあえず
下のURLから音声の請求だけは
しておいてください^^


聞くのは後からでも大丈夫なので!

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の23時59分までです。


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頂きました。


容量的に携帯からは音声が聞けないかもしれませんので、
できるだけパソコンアドレスからご登録ください^^


では!

 

 スリー

 

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